リーフに次ぐ日産自動車の電気自動車第2弾

日産の電気自動車としては、日産「リーフ」が代表的ですよね。
このリーフはCM等でもかなり宣伝されており、低金利クレジットなどのキャンペーンも豊富ですから、ご存じの方も多いかと思います。

そんな日産自動車の電気自動車第二弾として、「e-NV200」があります。
このe-NV200はコンセプトを見る限りBOXカーに近いものとなっており、荷物をたくさんつめる2人乗り、5人乗り、7人乗りの3タイプを同時に発売する予定なのだそうです。

このe-NV200は既に東京などでは試験運転がなされていたりするため、もしかしたら見かけたことがある人もいるかもしれませんね。
e-NV200はビジネスシーンでも、プライベートシーンでも活躍できるクルマを目指しており、e-NV200自身がバッテリーとなっての電源供給やスマートフォンとの連携など、最先端の技術を盛り込んだ車となりそうです。

リーフに次ぐ日産自動車の電気自動車第二弾、「e-NV200」。
電気自動車はこれからもどんどん盛り上がってきそうですね。

e-NV200の発売までウォッチしているといいかもしれません。

自動車の売却は慎重に

昨年暮れ、新潟に住む息子の車を売却する事になりました。
7年乗った軽自動車で地元の全国ネットの買い取りセンターで査定してもらった所、約20万円位との事でした。

その位が妥当な金額かな?とも思いましたが、念のためネットで検索してみると、オプションや購入後に追加した装備があった場合、査定方法で買い取り価格が大幅に変わってくる事を知りました。
その旨を息子に伝えたところ、車を購入後に追加でカーナビやアルミホイール、フロアマットなど結構な価格のものを取り付けていたそうです。

買い取りセンターに査定して頂く時に、それらを取り外す事を前提に査定して貰い、その後に付けた場合の査定額を出して貰ったほうが少しでも価格が上がる可能性がある事をアドバイスしました。
息子も薄々はその事を感じていた様で、別の買い取りセンターにすぐ査定しに行くとの事でした。

やっぱネットで車の売却サイトを探してみないとダメですね。
【車売却】 愛車を高く売却&すぐに査定価格を調べる方法
http://xn--88j8axfg7975b94g1m2h.jp
こちらは売却価格を調べることができるサイトです。

数日後、息子から前回の倍の査定金額が出たと、喜んで連絡して来ました。
ちょっとした事で、こんなに差が出るとは思いもしませんでした。

今回は本当に良い勉強になりました。

私の愛車のスペイドくん

今年4月の消費税アップを目前にした3月30日、なんとか無事に納車を果たしました。
滑り込みセーフです!私の愛車、スペイドくんがやって来たのです。

それから毎日、お出かけはいつもスペイドくんと一緒です。
頼もしい私の相棒です。

一番のお気に入りは、助手席側のスライドドア。
駐車スペースが少なく済み、両親を乗せる時も楽にできます。

車高が普通車より50cmほど高いので、車内も広々していて快適です。
そして、顔立ちといったら、なんて凛々しく精悍なのでしょう。

「クール」という表現がぴったりです。
買い物も仕事も、駐車場でスペイドくんを見つけては安心し、そして席に座ってはホッと一息、癒されます。

家にたどり着くと、「お疲れ様でした」と声をかけてくれるスペイドくんに、「ありがとう。
」、「そんな事を言ってくれるのはスペイドくんだけだよ。

」なんて、声をかけたりしています。
これからの目標は、まだ遠出をしたことがないので、休日に遠くまでドライブしたいです。

その前に、高速道路を走る練習が必要かも分かりませんが。
やっぱり行き先は海が良いでしょうか。

潮騒の中を気持ちよくドライブ。
スペイドくんの目尻が下がるかも分かりません。

楽しみです。

我が家の愛車 日産キューブ

今年の春、我が家に水色の日産キューブがやってきました。
それまでは、マツダのデミオに乗っていましたが、子供が二人に増え、車内が少し狭くなってきたのを機に、中古のキューブに交換しました。

中古のキューブは、すでに走行距離が7万キロの車でしたが、まだまだ走れるし、とてもきれいな車でした。
車体の色も、水色がキュートで、私も主人も一目で気にいりました。

たまに街で同じ色のキューブをみると、何故か親近感がわきます。
そして、キューブは名前の通り、車の形やライトの形、車内の模様がキューブ、「四角」になっており、遊びゴコロのあるデザインになっています。

キューブは、デミオに比べると車内が広く、子供をチャイルドシートに載せることがとても楽になりました。
デミオでは、子供をチャイルドシートに座らせるときに、子供の頭を車体にぶつけてしまって泣かせてしまうことがあったけれど、キューブに替えてから、その心配もなくなりました。

車でピクニックに出かけ、寒い日は車のなかでお弁当を食べたりすることもデミオだと狭いので、大人はきつい体勢で子供に食べさせたりしていましたが、キューブだと、ゆったりとお弁当をひろげて、楽しんで食べることができました。
これからは、キューブと共に家族の思い出を沢山作っていけたらいいなと思います。

大事に使っていきたいと思う車に出会えたことに感謝したいです。

意外と知らないクルマのワイパーの交換時期

実はワイパーに毛交換時期があるのをご存知でしたしょうか。
自動車のワイパーにもしっかりとした交換時期があるのです。

しかし、ワイパーの場合はすべて交換する必要性はありません。
ワイパーで交換が必要になってくるのはゴムの部分のみになります。

このゴムの部分の交換時期と言うのは一体どうなっているのでしょうか。
ゴムの交換時期は大体、その自動車の走行距離にして十万キロを走った時点で交換した方が良いと言われているようです。

時間軸による交換ではなく自動車の使用具合によって交換すると言うのは少々変わった交換方法かもしれませんね。
また、明らかに水を跳ね返す能力が無くなってきたかなと感じたら交換してもよさそうですね。

このように、やはり十万キロ超えたらもう十分使ったでしょうから交換した方が良いでしょうしワイパー自体も水をはね返さなくなったら交換すべきでしょう。
しかし、時間軸に沿った何ヶ月たったから交換と言う具合にワイパーは交換しなくともよいようです。

ですので、自分の肌間隔によって交換してみるのもいいのではないでしょうか。

マツダ「アイアクティブセンス」とは

マツダはかなり自動車の安全技術に力を入れている自動車メーカーになります。
そのマツダから開発された新たな安全技術がアイアクティブセンスというものです。

このアイアクティブセンスとは一体どのような安全技術となっているのでしょうか。
ここでその概要について簡単に説明しておきましょう。

アイアクティブセンスとは、ミリ波レーダーやカメラなどの検知デバイスを自動車の安全装置に応用した技術となっています。
どういったときに、作動する技術なのかと言うと、具体的には自己が避けづらい状況での衝突回避や被害軽減を図り、さらにドライバーにしっかりとその危険を認知させてくれる技術となっています。

例えば、もしも車線から自動車がそれ総になった場合、その状況をしっかりとドライバーに知らせて食える機能もこのアイアクティブセンスに入っているのです。
このように、アイアクティブセンスとはミリ波レーダーやカメラなどを搭載した技術となっており、しっかりとドライバーに危険を認知させてくれる技術となっています。

この技術のおかげより安全に自動車の運転を行う事ができるようになるでしょう。