意外と知らないクルマのワイパーの交換時期

実はワイパーに毛交換時期があるのをご存知でしたしょうか。
自動車のワイパーにもしっかりとした交換時期があるのです。

しかし、ワイパーの場合はすべて交換する必要性はありません。
ワイパーで交換が必要になってくるのはゴムの部分のみになります。

このゴムの部分の交換時期と言うのは一体どうなっているのでしょうか。
ゴムの交換時期は大体、その自動車の走行距離にして十万キロを走った時点で交換した方が良いと言われているようです。

時間軸による交換ではなく自動車の使用具合によって交換すると言うのは少々変わった交換方法かもしれませんね。
また、明らかに水を跳ね返す能力が無くなってきたかなと感じたら交換してもよさそうですね。

このように、やはり十万キロ超えたらもう十分使ったでしょうから交換した方が良いでしょうしワイパー自体も水をはね返さなくなったら交換すべきでしょう。
しかし、時間軸に沿った何ヶ月たったから交換と言う具合にワイパーは交換しなくともよいようです。

ですので、自分の肌間隔によって交換してみるのもいいのではないでしょうか。

リーフに次ぐ日産自動車の電気自動車第2弾

日産の電気自動車としては、日産「リーフ」が代表的ですよね。
このリーフはCM等でもかなり宣伝されており、低金利クレジットなどのキャンペーンも豊富ですから、ご存じの方も多いかと思います。

そんな日産自動車の電気自動車第二弾として、「e-NV200」があります。
このe-NV200はコンセプトを見る限りBOXカーに近いものとなっており、荷物をたくさんつめる2人乗り、5人乗り、7人乗りの3タイプを同時に発売する予定なのだそうです。

このe-NV200は既に東京などでは試験運転がなされていたりするため、もしかしたら見かけたことがある人もいるかもしれませんね。
e-NV200はビジネスシーンでも、プライベートシーンでも活躍できるクルマを目指しており、e-NV200自身がバッテリーとなっての電源供給やスマートフォンとの連携など、最先端の技術を盛り込んだ車となりそうです。

リーフに次ぐ日産自動車の電気自動車第二弾、「e-NV200」。
電気自動車はこれからもどんどん盛り上がってきそうですね。

e-NV200の発売までウォッチしているといいかもしれません。

マツダ「アイアクティブセンス」とは

マツダはかなり自動車の安全技術に力を入れている自動車メーカーになります。
そのマツダから開発された新たな安全技術がアイアクティブセンスというものです。

このアイアクティブセンスとは一体どのような安全技術となっているのでしょうか。
ここでその概要について簡単に説明しておきましょう。

アイアクティブセンスとは、ミリ波レーダーやカメラなどの検知デバイスを自動車の安全装置に応用した技術となっています。
どういったときに、作動する技術なのかと言うと、具体的には自己が避けづらい状況での衝突回避や被害軽減を図り、さらにドライバーにしっかりとその危険を認知させてくれる技術となっています。

例えば、もしも車線から自動車がそれ総になった場合、その状況をしっかりとドライバーに知らせて食える機能もこのアイアクティブセンスに入っているのです。
このように、アイアクティブセンスとはミリ波レーダーやカメラなどを搭載した技術となっており、しっかりとドライバーに危険を認知させてくれる技術となっています。

この技術のおかげより安全に自動車の運転を行う事ができるようになるでしょう。

バッテリーにも上がりやすい時期がある

普段はあまり気にしていないバッテリー。でも、一度
上がってしまうと、特にATではエンジン始動が出来ず
とても不便な状態になってしまいます。
バッテリーが上がってエンジンがかからない場合、
変圧器で充電する方法以外にも他の車から
電気を分けてもらい、エンジンをかける事が
出来る場合が多いです。最近はカーナビや
他の装飾も多く、バッテリーへの負担は増えてきました。
特に、寿命もありますが真冬の寒い時期と夏の暑い日には
バッテリーへの負担が増えて上がる車が多いそうです。
真冬の寒い時期は、エンジンオイルが固くなり
エンジン始動への抵抗が大きくなるそうです。
また、バッテリーは内部で化学反応をおこし、
発電や充電をしているそうです。なので、寒い日には
科学反応が鈍くなるそうです。人間も寒い時は
動きたくないのと同じですね。特に氷点下の時期には、
バッテリー本来の力を十分に発揮する事が出来ない場合も
多く上がりやすくなります。
バッテリーはオイル交換のようにまめな手入れが必要で無い
分、なかなか点検をする人は少ないと思います。バッテリーは
消耗品で、走った距離や時間で消耗していきます。その間、何度も
化学反応をおこすので、容量が減っていくのです。
その状態で真冬の日やスキー場などの寒い場所で、エンジンをかけようと
思っても、消耗してしまったバッテリーではエンジン始動が
難しくなるのです。つまり購入時100%の容量が、消耗されて80%
となり、その状況で氷点下などになると十分にその力を発揮する事が出来ず、
小さな力で、固くなったエンジンオイルを使って
エンジンをかけるので当然ながらの結果がくるのです。
こうなる前にぜひ、お店などで一度、バッテリーの点検をして
冬支度をする事をお勧めします。

簡単便利なコイン洗車機

寒い時期や真夏の暑い時期に車を洗うのは大変で
汚れているなっと思っていても中々、洗うのも
大変ですよね。私も、同じような感じで新車の時は
こまめに洗っていたのに数年もたつと、汚れは目立つのに
中々、洗っていません。先日、ガソリン給油のために
ガソリンスタンドへ行きました。そのお店で、新型導入
したのでコイン洗車機の半額キャンペーンに誘われて
コイン洗車をしました。洗車機に入りそのまま、指定位置で
停まると自動的に始まるのですが、洗車中に車内に
いると車は動かしていないのに、変な気分になります。
コイン洗車はあまり利用した事が無いのですが、
300円ほどのお気軽コースから念入りコースまで
あり、高くても800円程度でした。お店によって
違いますが、そんなに驚くほど高いほどでも
無いので気軽に洗うのに便利だなっと思いました。
洗車時間は8分もかからない程度で終わり
後はお店の一角にある場所で、残りの水分を
ふきました。このタオルもお店に置いてあり、
後で洗う必要もないので気軽に使えました。
ただ、やはり手軽な分、下の1番汚れている部分は
落ちておらず、そこだけは手洗いしました。
背が高い私の車は屋根を洗うほうが大変なので
下の部分ぐらいなら洗いますが、もう少し
綺麗に洗って欲しいですね。洗い残しは気になりましたが
手軽に愛車が綺麗になるし、水道代や後の手間を
考えると中々、良い物だなっと思いました。

高速道路で怖い車

高速道路に乗っていると普段、一般道ではなかなか見ない出来事なんかがあります。事故に関しても高速道路で起きる事故のほうがスピードがあるがゆえに大きなものが多いです。
そして、とにかく急いでる車が居てスピード超過が当たり前!なんてこともありますよね。

遠距離走行には高速道路は必須になるので大型のトラックだったりトレーラーなども多く見かけます。
高速道路ではどんな車の後について走るのかも重要になってきます。

一度、前後横と大型車に囲まれたことがあるのですが万が一どれか一台でも事故を起こしていたら、私自身が命を落とす結果になりかねないくらいに危険なことです。
視界も遮られてしまうので前がどうなっているのかなんてわかりません。判断が少しでも遅れたら大変なことになるでしょう。

そして、大型車両の排気ブレーキはブレーキランプなどの合図が出ないものもあるらしく、突然減速されて追突するという危険もあります。
そして後続が大型車両だった場合、大型車両はブレーキが効きにくく、視点の位置も高いがために追突される危険も増してしまいます。

こういう状況に遭遇してしまった場合は出来るだけ早く逃れよう!ということでしょうか。追い越し車線に入って大型車両を追い越すか自分が減速して後続車の後に入るしかありません。

トヨタ・アクアについて

ハイブリッドカーが欲しくて幾つか選択肢があったのですが、予算の関係からアクアを購入しました。プリウスに比べると劣るのかな?
と思ったのですが、試乗してみて走りに大満足!車両価格から考えたらコストパフォーマンスが高い車と判断して購入に至りました。

燃費自体はカタログ値ではリッター36とか言われてましたが、実際に36で走ることはありません。
インパネに燃費をあらわすメーターがついているのですが、エアコンを使わずに出来るだけモーターを使ってゆっくり走行を心がけて30いけば良いほうです。

でも4000円もいれればガソリンは満タンになりますし、ハイブリッドカーがゆえにガソリンもそこまで極端には減りません。
車の運転をしているとアクアは本当によく見かけますが、こうして皆に選んでもらえる理由が納得できますね。

今後も色んなハイブリッドカーが出てくるとは思いますが、現状ではアクアに大満足ですし長く乗って行きたいと思っています。
私は見た目を重視したのでエアロパーツをつけたし、他にもナビゲーションやスマートキーやディスチャージライトやアルミホイールやサスペンションなどもいれてしまいました。

総支払額が280万円くらいでしたので、もしかしたらプリウスが買えたかもしれません。